追跡するキーワードごとのSERP履歴
確認ごとに自分の順位周辺の検索結果を保存するので、追跡を続けるとSERP履歴が蓄積します。2回の確認で新規・移動・消失を比較できます。
自分のDataForSEOまたはSerpApiアカウント · DataForSEO LiveのTop 10は1回約0.002米ドル · セルフホスト (AGPL-3.0)
SERP スナップショット ⓘ
1件のチェック2件を比較各チェックの実行時点で保存された、自サイトの結果周辺で Google が返した内容です。
スナップショット
順位確認ごとのSERP保存
自分の結果周辺のページ、タイトル、ドメイン、SERP機能を確認ごとに保存します。
- 過去の確認を開く。 日付を選び、自分と競合の順位、表示されていたSERP機能を確認できます。
- 詳細を90日間保存。 その後もHostedにはドメインの最高順位と自分の履歴が残ります。セルフホストではデータベースと共に詳細を維持します。
- 次の10件を取得。 SerpApiでの確認後15分以内に、同じ記録へ次の10件を追加できます。確認前に費用を示します。
SERP スナップショット
会社概要と資金調達
directory.example.org
ツールアプリ
apps.example.org
製品ドキュメント
docs.example.org
見える自動化と拡張
example.com
チェック後に追加された結果
2026年9月29日23:17・上位10件を保存
11〜20位・23:21取得 · 10件追加・重複省略0件
比較
2回の確認でSERPの変化を比較
同じキーワードの前後2回の確認を選びます。ドメインごとに分類し、自分のサイトを枠で、追加した競合をタグで示します。
- 5つの分類。 各ドメインを新規・上昇・下降・変化なし・圏外に分類し、3 -> 6のように前後の順位を表示します。
- 条件を満たす比較のみ。 比較する順位範囲を明示し、提供元変更を警告します。共通範囲が3順位未満の組み合わせは比較しません。
- アラートから開始。 競合に抜かれたりSERP機能が現れたりした場合、キーワードを開くと該当の記録を確認できます。
1 新規・1 上昇・ 2 下降・1 変化なし・ 1 圏外
両方の確認で上位8件を取得したため、比較範囲は1〜8位です。
これらのチェックでは異なるプロバイダーを使用しています。DataForSEO は 2026 年 9 月 12 日、SerpApi は 2026 年 9 月 27 日です。ドメインの出現や消失は、Google での順位変動ではなく、プロバイダーの切り替えによる可能性があります。
比較不可
この2件のチェックは比較できません
2件のチェックで重なる順位が3件未満のため、比較できる対象がありません。
directory.example.orgがworkflow automation toolsで上位に
workflow automation toolsで強調スニペットが出現
SERP 機能を確認し、必要に応じてページのスニペットを調整してください。
確認ごとに16種類のSERP機能を記録
16種類のSERP機能をすべて表示
広告
検索結果のスポンサー枠。
AIによる概要
自然検索結果の上に表示するAI生成の要約。
ディスカッション
検索結果のディスカッションとフォーラムの枠。
イベント
検索結果のイベント枠。
強調スニペット
自然検索結果の上に表示する強調された回答。
画像
検索結果の画像枠。
ナレッジパネル
ナレッジグラフに基づく対象の情報欄。
ローカルパック
地図を使った地域の店舗・事業者の結果。
ニュース
検索結果のニュース枠。
関連する質問
クエリに関連する展開可能な質問。
レシピ
検索結果のレシピ枠。
関連検索
ページ下部に表示する関連クエリ。
ショッピング
検索結果の商品・ショッピング枠。
サイトリンク
同じ検索結果の下に表示する追加リンク。
トップニュース
検索結果のニュース見出し枠。
動画
検索結果の動画枠。
用語の説明は SERP機能とは
まだ対応していないこと
- 履歴は最初の確認から始まり、追跡開始前の検索結果は表示できません。
- Googleのウェブ検索結果のみ。Bing、YouTube、AI検索、Mapsの結果には対応しません。
- 既定では自分の結果で確認を止めるため、その先の順位は空ではなく不明です。
- 提供元から報告されたSERP機能とAIによる概要を確認ごとに記録します。傾向レポートやAI引用追跡は含みません。
- SERPはキーワード画面で開けます。APIは順位・順位URL・費用を返し、検索結果の詳細は返しません。
SERP履歴についての質問
SERP履歴とは何ですか?
SERP履歴は、過去の検索結果ページの記録です。bisibilityは順位確認ごとに、自分の順位周辺のページ・ドメイン・SERP機能を保存します。
SERPの保存と順位履歴はどう違いますか?
順位履歴は確認ごとの自分の順位という1つの数値です。SERPには上下の結果やページ上の機能を保存します。順位履歴は傾向を示し、SERPはその1時点を説明します。
更新後に順位が下がった理由をどう調べますか?
キーワード画面のSERPカードで2回の比較を選び、低下前後の確認を指定します。ドメインのラベルで抜かれた相手が分かり、URL履歴でGoogleが自分の表示ページを切り替えたか確認できます。
SERP履歴の保存期間は?
Hostedは詳細を90日間保存し、その後はドメインごとの最高順位をまとめた記録を残します。自分の順位と履歴は削除しません。セルフホストは保存期間を設定しなければ、データベースを維持する限り詳細を保存します。
SERPの保存に追加料金はかかりますか?
追加料金はありません。自分のDataForSEOまたはSerpApi、あるいはクレジットで既に取得した結果を保存します。SerpApiの次の10件を追加取得する場合は最大1検索を追加消費し、確認前に料金を示します。
次のステップ
キーワードを追跡してSERPを保存
順位トラッカー
市場とスケジュールを選ぶと、確認ごとに検索結果を保存
ドメイン概要
任意のドメインの推定トラフィック、キーワード、上位ページ
Search Console
クリック数、表示回数、検索クエリを16か月を超えて保存
エージェントやスクリプトから使う場合は AIエージェント(MCP) と API・CLI・SDK.
順位ごとの検索結果を保存
サイト・キーワード・提供元を追加すると、最初の確認からSERP履歴が始まります。